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【極主夫道】ドラマのロケ地はどこか原作から予想!滋賀県や東京?

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人気漫画「極主夫道」が実写ドラマ化されることが決定しました。

SNS上でも早くも盛り上がりを見せていますが、ロケ地はどこなのか気になりますよね?

今回は極主夫道のロケ地を原作から予想してみたいと思います。

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【極主夫道】ドラマのロケ地はどこか原作から予想

本作の舞台は滋賀県の草津市。

江戸時代では中山道と東海道が交差する宿場町として栄えていました。

地元民にとって見覚えのある光景が登場してTwitterで大興奮!

やはりロケ地は草津市ではとささやかれています。

原作の所々に登場する場所は草津市民がよく知っている場所です。

イオンモール草津

龍と美久が買い物している場面でよく出てきます。

琵琶湖にかかる近江大橋の近くにある最大級の大型専門店です。

イオンモール草津が開業した当時は周辺に他の商業施設も開業やリニューアルを行っていました。

同じく買い物シーンでよく見られるエイスクエアも同時期にリニューアルしています。

きたなか商店街

龍がよく出歩いてる商店街は「きたなか商店街」です。

きたなか商店街の道はちょうど江戸時代の中山道に当たります。

昔から続いている店を始め、居酒屋やカラオケなどが立ち並びこの辺の住民にとってなじみ深い場所です。

抽選会やポイントカードに積極的に取り組んできます。

作中でも龍がポイントカードや福引を使っているところを描いています。

竜王町のブレーメの丘

30話で龍と美久が遊びに行った農業公園です。

動物と触れ合ったり、アスレチックで遊べたり、ソーセージやピザ作りなど満喫できる体験がごまんとあります。

龍たちが動物と戯れているほのぼのとしたシーンもあれば、ソーセージ作りでは「袋詰めにして」「火あぶりにして」と危ない言葉を発しているシーンがありました。

笑酎やののむら

44話に登場したこのお店で美久と雅の3人で商店街の地酒フェアで酒盛りをしていました。

このお店の店長夫婦が登場したことを息子さんがTwitterで公表しています。

自分の住んでいる街が漫画に取り上げられたら誇りですね!

実は作者のおおのこうすけさんの出身地でもあるんです。

これだけリアルに描けるのはやはり地元民だからでしょうね。

地元がロケ地になったらこれ以上に嬉しいことはないですが、実際に撮影は行われていたのでしょうか?

【極主夫道】ドラマのロケ地は原作の滋賀県?

漫画の舞台である草津市がドラマのロケ地かどうか、目撃情報を探しましたが残念ながら見つかりませんでした。

キャストたちのスケジュールを考えたら東京と滋賀を行ったり来たりするのは難しそうです。

漫画では龍たちのゆかりのあるお店などがあちこちあります。

原作通りに全部の場所で撮影しようと思ったら、何回も滋賀県に行かなければなりません。

キャストたちも他の予定を抱えているので現実的に難しいです。

もしイオンモール草津やエイスクエアなどでロケが行われていたとしたら、草津市民は大騒ぎをしているところですが今のところ情報は上がってません。

もしかしたら東京で似たような雰囲気の場所でドラマ作りが行なわれていた可能性もあります。

原作の舞台と違う場所がロケ地になるのは他のドラマでもあり得ることです。

しかし、ブルーメの丘の回があればそこは忠実に現場で撮影をしていたかもしれません。

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【極主夫道】ドラマのロケ地はやはり東京?

東京でも商店街やスーパーのシーンなら撮影できる場所がいくらでもありそうです。

東京ではありませんが、千葉県野田市の櫻木神社で極主夫道の撮影を見たというTwitterを確認できました!

他にも横浜の伊勢崎町や小田急線でも龍を演じる予定の玉木宏さんの姿が確認されています。

まとめ

原作の舞台となっている草津市はロケに使われていたかどうかば確認取れませんでした。

しかし、櫻木神社で撮影が行なわれていたことがわかりました。

撮影現場を見た人はは何よりの収穫ですね!

他の目撃現場も同じドラマの可能性は無きにしもあらずです。

さて、いよいよ10月10日よりドラマがスタートします。

ドラマでは龍の愛娘も登場!

3人の家族を軸としたストーリーは原作とは違う展開も期待できそうです。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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